ユーザ名が分からない

ユーザ名が分からない場合は以下を参考にしてください。

  1. トップページの「ユーザ名を忘れた方はこちら」をクリックするか、こちらをクリックしてください。
  2. forget_id001

  3. 登録して頂いているメールアドレスを入力の上、「送信する」をクリックしてください。
  4. forget_id002

  5. 登録して頂いているメールアドレスに、【Makebot:ID紛失】というタイトルでメールが届いています。
  6. メールにユーザ名が記載されています。

    forget_id003

パスワードが分からない

パスワードが分からない場合は以下を参考にしてください。

メールアドレスの認証を行って頂けていない場合、パスワードの再発行をご利用頂けません。

  1. トップページの「パスワードを忘れた方はこちら」をクリックするか、こちらをクリックしてください。
  2. forget_pass001

  3. 登録して頂いているユーザ名とメールアドレスを入力の上、「パスワードを再発行する」をクリックしてください。
  4. ユーザ名が分からない場合はこちらを参考にしてください。

    forget_pass002

  5. 登録して頂いているメールアドレスに、【Makebot:パスワード再発行】というタイトルでメールが届いています。
  6. メールに仮パスワードが記載されています。

    こちらのパスワードは仮パスワードのため、ログイン後、パスワードを変更してください。

    forget_pass003

メール認証で認証できない

認証用URLをリックした際に「エラー。認証用のURLが間違っている可能性があります。」と表示され認証できない場合は以下を参考にしてください。

  1. トップページよりログインをしてください。
  2. activate_mail001

  3. 右上の [ログイン名] をクリックし、その後表示される [アカウント設定] をクリックします。
  4. activate_mail002

  5. 左メニューの [メールアドレス変更] をクリックし、その後表示される登録中のメールアドレスの右側の [再送する] をクリックします。
  6. activate_mail003

  7. メールアドレスに認証用メールが再送されますのでそちらから再度認証を行ってください。

定期つぶやきが正しく行われない

登録されているのにつぶやかれない場合は以下の点を確認してみて下さい。

  1. 稼働状況を確認してください。
  2. tweet_help1

    「全ての機能」または「つぶやき機能」がOFFの場合は2.へ
    「定期つぶやき」がOFFの場合は3.へ

  3. 「全ての機能」または「つぶやき機能」がOFFの場合
  4. 左メニューの「設定」の「詳細設定」をクリックします。

    tweet_help2

    「全ての機能」、「つぶやき機能」をONに切り替えて、「変更を保存」をクリックします。

    tweet_help3

  5. 「定期つぶやき」がOFFの場合
  6. 左メニューの「設定」の「詳細設定」をクリックします。

    tweet_help2

    上部メニューの「定期つぶやき」をクリックし、定期つぶやきをONに切り替えて、「変更を保存」をクリックします。

    tweet_help4

  7. 「つぶやき登録」>「定期つぶやき」>「登録つぶやき一覧」につぶやきが10件以上登録されていない場合
  8. twitterでは、連続投稿制限で直近の10発言以内に同じ内容のつぶやきがあった場合投稿できません。

    10件以上のつぶやきを登録するようにしてください。

    tweet_help5

リプライが正しく行われない

リプライが正しく行われない場合は以下の点を確認してみて下さい。

  1. 稼働状況を確認してください。
  2. reply_help1

    reply_help2

    「全ての機能」または「リプライ機能」がOFFの場合は2.へ
    「指定リプライ」がOFFの場合は3.へ
    「ランダムリプライ」がOFFの場合は4.へ
    「タイムラインリプライ」がOFFの場合は5.へ

  3. 「全ての機能」または「リプライ機能」がOFFの場合
  4. 左メニューの「設定」の「詳細設定」をクリックします。

    「全ての機能」、「リプライ機能」をONに切り替えて、「変更を保存」をクリックします。

    reply_help3

    reply_help4

  5. 「指定リプライ」がOFFの場合
  6. 左メニューの「設定」の「詳細設定」をクリックします。

    reply_help3

    上部メニューの「指定リプライ」をクリックし、指定リプライをONに切り替えて、「変更を保存」をクリックします。

    reply_help5

  7. 「ランダムリプライ」がOFFの場合
  8. 左メニューの「設定」の「詳細設定」をクリックします。

    reply_help3

    上部メニューの「ランダムリプライ」をクリックし、ランダムリプライをONに切り替えて、「変更を保存」をクリックします。

    reply_help6

  9. 「タイムラインリプライ」がOFFの場合
  10. 左メニューの「設定」の「詳細設定」をクリックします。

    reply_help3

    上部メニューの「タイムラインリプライ」をクリックし、タイムラインリプライをONに切り替えて、「変更を保存」をクリックします。

    reply_help7

  11. 「リプライ登録」につぶやきが10件以上登録されていない場合
  12. twitterでは、連続投稿制限で直近の10発言以内に同じ内容のつぶやきが あった場合投稿できません。

    10件以上のつぶやきを登録するようにしてください。

    reply_help8

    reply_help9

    reply_help10

  13. リプライが正しく行われるかチェックしたい場合
  14. 「リプライ登録」の「リプライシミュレータ」をクリックします。

    reply_help11

    ボットに対するリプライの内容を入力し、「返信シミュレーション」をクリックします。

    reply_help12

    その内容に対するボットのリプライ結果が表示され、ボットのリプライ動作を確認できます。

    reply_help13

「過去に同じ内容の投稿があるため投稿できませんでした。」と出る

twitterでは、連続投稿制限で直近の10発言以内に同じ内容のつぶやきがあった場合投稿できません。

10件以上のつぶやきを登録するようにしてください。

また、一例として、定期つぶやきでつぶやかれた内容をランダムリプライでつぶやこうとすると、
直近の10発言以内で同じ内容をつぶやいていた場合、連続投稿とみなされます。

同じ内容を複数登録する際はご注意ください。

dev.twitter.comにログイン出来ない場合

dev.twitter.comにログインするのは、Makebotアカウントではなく、Makebotに登録したTwitterアカウントでログインする必要がございます。
入力された、twitterサイトでのアカウント名とパスワードをご確認の上、再度お試しください。

ログイン時に、
「Sorry, we couldn't log you in with this Twitter account. Double check your credentials, and be sure your email address is confirmed!」
というエラーが出る場合は以下の方法で解決できることがあります。
  • Twitterアカウントの設定からメールアドレスを変更する。
  • Twitter登録時に届く、認証メールに記載されているURLをクリックする。

それでも問題が解決されない場合は、
誠に申し訳ありませんが、dev.twitter.comのサポートを弊社では承ることができません。
お手数をおかけしますが、直接下記のURLから、twitterサイトへお問い合わせください。
https://dev.twitter.com/discussions

ログに「つぶやき元の設定に誤りがあります。」と表示される場合

動作確認ページで「つぶやき元の設定に誤りがあります。」と表示されて、つぶやき元の設定が正しく行えない場合、以下の手順で対処できることがあります。

  1. https://dev.twitter.com/appsへアクセスしてMakebotにご登録されたTwitterのアカウントでログインします。
  2. oauth_help1

  3. 「My applications」を選択します。
  4. cannot_help0

    cannot_help1

  5. タブメニューの「Settings」を選択します。
  6. cannot_help2

  7. 「Application Type」を「Read and Write」か、「Read, Write and Access direct messages」に変更します。
  8. cannot_help3

  9. 下部の「Update this Twitter application's settings」をクリックして、設定を反映させます。

正規表現は利用できますか?

現在、Makebotでは正規表現をご利用できません。

代替の機能として、置き換えタグがございますのでそちらをご利用ください。

つぶやき元を設定できない

つぶやき元を設定するときに以下のエラーが出る場合は以下の点を確認してみて下さい。

tweet_namme_help1

  1. 貼り付けたConsumer Key と Consumer Secretに余分なスペースが入っていないかご確認ください。
  2. tweet_namme_help2

    この時、余分なスペースなどが入っている場合、エラーとなります。エラーが出る場合はスペースなどが入っていないか、ご確認ください。

    その他、つぶやき元の設定手順でご不明な場合はご利用ガイドをご覧ください。

弊社へ送信防止措置を依頼する場合について

  • はじめに

    弊社へ送信防止措置の依頼をすることを「送信防止措置の申出」といい

    「特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律」

    (以下、「プロバイダ責任制限法」といいます。)に基づいてなされる、法定の手続きです。

    送信防止措置の申出(以下「本請求手続き」)は、

    プロバイダ責任制限法に基づいて定められた手続きであって、

    MAKEBOTによる情報の流通によって権利を侵害されたとする場合、

    本請求手続きに基づき、弊社に対して当該侵害情報等の削除を請求することができます。

    以下、本請求手続きについて説明いたします。

  • 手続きの流れ

    弊社は、自己の権利を侵害されたとする者(以下、申立人)からの本請求手続きの申立てを受けた場合、

    以下の手続きに則り、所定の審査の上、送信防止措置を講ずるか否かの判断を行います。


1.弊社に対する申し立て

以下の書類 (1),(2),(3)すべて もしくは、 著作権侵害の場合は前述の(1)(2)(3)すべてに加え、(4) をご準備いただき、
弊社送付先、
640-8203 和歌山市東蔵前丁4番地 有限会社アットフリークス
まで、簡易書留でご郵送ください。
かならず郵送でお願いいたします。
郵便事故がないよう、簡易書留等、送付記録の残る方法で送付してください。
また、Eメールでは承れませんでよろしくお願いいたします。

  • (1) 侵害情報の通知書 兼 送信防止措置依頼書 (リンク先をダウンロードしてご利用ください。)
    • (注意)7の発信者に開示しない情報については、氏名以外の項目の非開示をする場合は、意見照会する上での法律上の要件を満たさないため、受付することはできません。また、氏名等を非開示としても請求者は発信者から推知される場合があります。
  • (2) 以下のいづれかのご本人確認書類で有効期限内のもののコピー
    • ア)個人の場合
      • a.運転免許証(表面と裏面)
      • b.旅券(写真のページと住所の記載ページ)
      • c.在留カードもしくは特別永住者証明書(2012年7月9日以前に交付された外国人登録証明書で、一定期間、在留カード等とみなされるものを含む)
      • d.住民基本台帳カード(写真付で氏名、住所、生年月日の記載があるもの、表面と裏面)
      • e.その他、公の機関が発行した資格証明書で写真付で生年月日、住所の記載があるもの(身体障がい者手帳、小型船舶操縦免許証等)  
    • イ)法人の場合
      • a.履歴事項全部証明書(作成後6ヶ月以内のもの、コピーで可)
      • b.法人の印鑑証明書(作成後6ヶ月以内のもの、コピーで可)
    • ウ)弁護士、司法書士、行政書士等代理人の場合
      • a.本人の上記ア)もしくはイ)のいずれか1点、本人からの委任状(記名、捺印のあるもの、弁護士は不要です)、資格証明書類(所属士会から発行された登録証明書のコピーもしくは、資格印や氏名の所属会からの証明書)合計2点もしくは3点
    • エ)未成年者の保護者等、法定代理人の場合、下記a,b,c,3点すべて
      • a.本人の上記ア)のいずれか1点
      • b.代理人のア)のいずれか1点、
      • c.本人と代理人の関係を証明する下記資料いずれか1点
        • 住民票(世帯全員で世帯主との関係が記載されたもの)
        • 裁判所等からの決定書、通知書
    • オ)未成年者等ご本人の場合、上記エ)に加え、下記a,bのいずれか1点の合計4点すべて
      • a.保護者等、法定代理人からの承諾書
      • b.婚姻により、成年者として扱われる場合は婚姻の事実が確認できるもの(住民票、戸籍謄本、婚姻届受理証明書等)
  • (3) 侵害されたページの証拠ページのコピー(侵害情報のかかれた箇所を○でかこむなどしてください。)
  • (4)著作権侵害の場合においては正当な著作権者であるとの証明書類
    • a.著作物等に関して著作権法に根拠のある登録(海外におけるものを含む。)がされている場合には、当該登録が行われていることを証する書面
    • b.著作物等の発行・販売 等に当たって著作権者等の氏名等が表示されている場合は、その写し(著作権法14条、ベルヌ条約15条、万国著作権条約3条1項参照)
    • c.申出がなされる以前に一般に提供されている商品、カタログ等であって申出者が著作権者であることを示す資料がある場合は、当該資料又はその写し
    • d.著作物等と著作権者等との関係を照会できるデータベースであって、適切に管理されているものが提供されている場合には、当該データベースに登録されて いることを証する書面
    • e.原作者と二次的著作物の著作者との間で交わされた翻案及び権利関係に関する契約書、確認書等の文書のうち権利関係の確認に必要な部分など、申出者が二次的著作物に対する原著作者であることを証する書面


2.弊社における審査

「1.」で郵送頂いた資料を、弊社において審査および確認を行います。
審査に関しては到着後3,4日で完了する見込みですが、場合によっては1週間かかることもございます。ご了承ください。
申立人の権利が不当に侵害されていると、信じるに足りる相当の理由があるとき、該当のMAKEBOTIDの削除もしくは当該部分の削除を行います。
書類に不備のある場合や侵害情報等の特定が困難である場合は、申立人に対してその旨を通知し、補完を促します。


3.情報発信者への意見照会

「2.」にて申立人の権利が不当に侵害されていると信じるに足りる相当の理由の存否が明らかでない場合、以下の手続きを行います。
弊社が発信者の連絡先を保有している場合、弊社から情報発信者に対して、送信防止措置に講じるか否かについて意見照会を行います。
照会から7日以内に発信者から回答が得られない場合、弊社は意見聴取が不可能とみなし、該当MAKEBOTIDの削除もしくは当該部分の削除を行います。
照会の結果、情報発信者から削除に同意しないとする意見が得られた場合であっても、権利侵害の状況その他の事情を考慮の上、送信防止措置を講じる場合があります。


4.送信防止措置の決定

弊社は、「1.」から「3.」までの手続きに基づき、送信防止措置を講じるか否かの決定を行います。
弊社は、送信防止措置を行うと決定した場合、該当MAKEBOTIDの削除もしくは当該部分の削除を行い、その旨を発信者と申立て人に通知します。
弊社は、送信防止措置を行わないと決定した場合、その旨を申立人に通知します。

弊社へ発信者情報開示請求をする場合について

  • はじめに

    「発信者情報開示請求」とは、「特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律」

    (以下、「プロバイダ責任制限法」といいます。)に基づいてなされる、法定の手続きです。

     発信者情報開示請求(以下「本請求手続き」)とは、

    プロバイダ責任制限法に基づいて定められた手続きであって、MAKEBOTによる情報の流通によって権利を侵害されたとする場合、

    本請求手続きに基づき、弊社に対して当該情報の発信者(以下「発信者」といいます。)

    の特定に資する情報(以下「発信者情報」といいます。)の開示を請求することができます。

     以下、本請求手続きについて説明いたします。

  • 手続きの流れ

    弊社は、自己の権利を侵害されたとする者(以下、申立人)からの本請求手続きの申立てを受けた場合、

    以下の手続きに則り、所定の審査の上、開示・非開示の判断を行います。

    なお、後述の手続きの流れに記載のとおり、

    コンテンツ管理者に意見聴取を行い、その後、弊社で開示するかどうか検討する必要がありますため、

    通常、書面をいただいてから回答するまで、2週間程度かかりますことをご了承ください。


1.弊社に対する申し立て

以下の書類(1),(2),(3)または(1),(2),(3),(4)をご準備いただき、
弊社送付先、
640-8203 和歌山市東蔵前丁4番地 有限会社アットフリークス
まで、簡易書留でご郵送ください。
かならず郵送でお願いいたします。
郵便事故がないよう、簡易書留等、送付記録の残る方法で送付してください。
また、Eメールでは承れませんでよろしくお願いいたします。

  • (1) 発信者情報開示請求書 (リンク先をダウンロードしてご利用ください。)
    • (注意)法人からの申出の場合、氏名の非開示はできません。
  • (2) 以下のいづれかのご本人確認書類で有効期限内のもののコピー
    • ア)個人の場合
      • a.運転免許証(表面と裏面)
      • b.旅券(写真のページと住所の記載ページ)
      • c.在留カードもしくは特別永住者証明書(2012年7月9日以前に交付された外国人登録証明書で、一定期間、在留カード等とみなされるものを含む)
      • d.住民基本台帳カード(写真付で氏名、住所、生年月日の記載があるもの、表面と裏面)
      • e.その他、公の機関が発行した資格証明書で写真付で生年月日、住所の記載があるもの(身体障がい者手帳、小型船舶操縦免許証等)  
    • イ)法人の場合
      • a.履歴事項全部証明書(作成後6ヶ月以内のもの、コピーで可)
      • b.法人の印鑑証明書(作成後6ヶ月以内のもの、コピーで可)
    • ウ)弁護士、司法書士、行政書士等代理人の場合
      • a.本人の上記ア)もしくはイ)のいずれか1点、本人からの委任状(記名、捺印のあるもの、弁護士は不要です)、資格証明書類(所属士会から発行された登録証明書のコピーもしくは、資格印や氏名の所属会からの証明書)合計2点もしくは3点
    • エ)未成年者の保護者等、法定代理人の場合、下記a,b,c,3点すべて
      • a.本人の上記ア)のいずれか1点
      • b.代理人のア)のいずれか1点、
      • c.本人と代理人の関係を証明する下記資料いずれか1点
        • 住民票(世帯全員で世帯主との関係が記載されたもの)
        • 裁判所等からの決定書、通知書
    • オ)未成年者等ご本人の場合、上記エ)に加え、下記a,bのいずれか1点の合計4点すべて
      • a.保護者等、法定代理人からの承諾書
      • b.婚姻により、成年者として扱われる場合は婚姻の事実が確認できるもの(住民票、戸籍謄本、婚姻届受理証明書等)
  • (3) 権利侵害されたとする証拠ページ(侵害情報のかかれた箇所を○でかこむなどしてください。)
  • (4)著作権侵害の場合においては正当な著作権者であるとの証明書類
    • a.著作物等に関して著作権法に根拠のある登録(海外におけるものを含む。)がされている場合には、当該登録が行われていることを証する書面
    • b.著作物等の発行・販売 等に当たって著作権者等の氏名等が表示されている場合は、その写し(著作権法14条、ベルヌ条約15条、万国著作権条約3条1項参照)
    • c.申出がなされる以前に一般に提供されている商品、カタログ等であって申出者が著作権者であることを示す資料がある場合は、当該資料又はその写し
    • d.著作物等と著作権者等との関係を照会できるデータベースであって、適切に管理されているものが提供されている場合には、当該データベースに登録されて いることを証する書面
    • e.原作者と二次的著作物の著作者との間で交わされた翻案及び権利関係に関する契約書、確認書等の文書のうち権利関係の確認に必要な部分など、申出者が二次的著作物に対する原著作者であることを証する書面


2.弊社における審査

「1.」で郵送頂いた資料を、弊社において審査および確認を行います。
審査に関しては到着後3,4日で完了する見込みですが、場合によっては1週間かかることもございます。ご了承ください。
弊社が発信者情報を保管していない場合、又は頂いた資料から発信者の特定が困難である場合は、申立人に対して開示が不可能な旨通知いたします。
権利侵害が明らかでない場合は、申立人に対して、開示を拒否する旨通知いたします。


3.情報発信者への意見照会

弊社が情報発信者の連絡先を保有している場合、弊社から情報発信者に対して、発信者情報の開示の可否について意見を聴取します。
弊社が発信者の連絡先を保有していない場合、又は7日以内に発信者から意見が得られない場合、弊社は意見聴取が不可能とみなし、開示・非開示の判断を行います。
意見聴取の結果、情報発信者から開示を否とする意見が得られた場合であっても、権利侵害の状況その他の事情を考慮の上、開示する場合があります。


4.開示・非開示の決定

弊社は、「1.」から「3.」までの手続きの結果と以下の要件を勘案し、開示・非開示を決定いたします。
  • 当該情報の流通によって、申立人の権利が侵害されたことが明らかである(明白性)
  • 申立人に、開示を受ける正当な理由がある(正当性)
弊社は、開示と決定した場合、発信者情報を郵便にて申立人に開示します。
弊社は、非開示と決定した場合、その旨を申立人に通知します。


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